旅行・地域

2017年6月29日 (木)

山と食欲と私、と僕

山熱が高まって来た。
いつか厳冬期単独登山をやりたい!
と思っていたが、それは夢のまた夢…
まずは健康になりたい…と思う今日この頃…

山のマンガや山の本、地図や雑誌、読み耽ってはふゥと嘆息する。
昔彼女と軽装のまま上高地から西穂高山荘まで登り、説教を喰らった上に一泊させてもらって下山したことがある。
キチンと装備して、今度はあの先まで行ってみたい。

八ヶ岳にも挑みたい。
つまりはマンガやからの受け売りなのだが、兎に角、山でゴハンが食べたい。
夏の八ヶ岳縦走。

低山での楽しみももっと知りたい。
目下の狙いは「鎌倉アルプス」
北鎌倉は建長寺の辺りから辺りから入って縦走する。
鎌倉にそんな楽しみがあるとは!と、嬉々として母に話すと、「あんたその辺りは子供の頃しょっちゅう歩いてたわよ」、ですと。

ゼンゼン憶えていない…
確かめに行かねば…

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2017年1月23日 (月)

チョットいいこと

朝からホールでの打ち合わせ。
新しい世界にワクワク。

話が盛り上がって、気がつくと乗ろうと思っていた新幹線の発車時刻…
連絡する列車の指定席も買ってあるワケで…

まあ、仕方ない…
約30分遅れで駅に着き、新幹線のチケットを買おうとすると、雪の影響で、乗ろうとしていた列車が遅れて到着!
運良くターゲットの列車に乗れはしたものの、いかんせん25分の遅延…
次の列車に間に合うはずもなく…

ところが、日本の鉄道はスゴイ!
みるみる遅延が解消されて行く!

結果、次の列車にも間に合い、所要時間が30分も短縮されると言う…
そもそも乗り遅れてるくせに…

これもまあ、
小さな奇跡(^_^)

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2015年10月11日 (日)

秋の夕陽

課題曲の録音。
京都の八幡市文化センター。
楽しい収録でした。
詳細はまた今度。

続く待ち合わせは京都駅近く。
にもかかわらず、なぜか会館前についたバスに飛び乗りました。

タクシーを呼ぶのも待つのも面白くない。
まあ、バスに乗れば近くの駅に着くでしょう。
…と思ったのが甘かった…

男山あたりを廻るコミュニティバス(ちょっと小さい小回りの利くバス)
というワケで、どんどん山の中に入っていきます。
「このバス、どこか駅に着きますか?」
と聞こう聞こうと思うのですが、他の乗客もいますのでなかなか。

田んぼの中の用水路近くのバス停で最後のお客さんがおりました。
すかさず、「このバスどこの駅に着きますか?」
…「ここで終点ですよ。もっと早く言うたらよろしいのに…ここは丁度駅と駅の真ん中ですから」
と言うわけで歩きました。

先日は四万十川で鰻と鮎を喰らっていて飛行機に乗り遅れましたし…行き当たりばったり大好き。
そこで起きる事件が大好き。

で、ようやく乗ったのは京阪。
そのまま出町柳、そしてえいでんに乗って比叡山、こち90歳を迎えるケーブルカー、ロープウェイと乗り継いで山頂(?)へ。

紅葉にはまだ早く、あとひと月ぐらい、とのお話。
今日は煙っていて景色も期待できません、とのこと。

でも、ひんやりとした秋の空気。
眼下にうっすらと見える琵琶湖。
やがて陽は傾き、真っ赤な、本当に紅い壮麗な夕陽。

やがて太陽は雲に呑まれ、茜色は群青に。
街にも灯が入り始め下界には夜の帳が降りてきています。

ふと背後を見ると、残照に朱く光る雲と山の端。

焦りとか疑問とか憤りとか、なんだか体に悪いすべての毒素が、この澄んだ空気と景色の中に溶けてなくなってしまえばいいのに…

指揮者として、今すごく音楽が楽しく、そして自分の創るものに”確信”が持てるのです。
作曲も大好き。
でも、やっぱり僕は指揮者。

ある人が言いました。
「友さんは何処へ、そして何処まで行くのかねぇ…」

そう。
僕にもまったくわからない。
小学生の頃から変わらず、未来は霧の中。

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2011年10月12日 (水)

山に行きたい

Sdsc08460ダム好きの聖地「黒部ダム」、通称「くろよんダム」
何度も来ていますが、3年ぶりの訪問。

仕事の合間に来たのでゆっくり、とはいけませんでしたが、それでもアルペンルートの「大観峰」までなんとか。
黒部の山々も水も木々も、「何年経っても変わらず」そこで待っていてくれました。

でもダム堤体や周辺を見てびっくり。
地震によるズレやヒビがあちこちに見られます。
なかなかリアルで恐ろしかったです。

Sdsc08476山の上は標高2300メートル越え。
気温も6℃ほど。
室堂まで行ければそこは3000メートル級の山の嶺。
苦労なしにそこまで行けるのはすごいことです、が…

それにしてもタンボ平は見事な紅葉。
このタンボ平、絨毯のように草樹が敷き詰められて…と見えますが、3メートルほどの樹々の群生地。
本当は、「何年も経っても変わらずそこに在る」、のではなく、生まれて死んで、また強い生命力で次々に生まれいくことの繰り返しの中でできている風景なのですよね。
山も、空も、水も。

大観峰の澄んだ冷たい空気を吸い込みながら、「自分の足でここまでたどり着いたらどんな気持ちでこの空気を吸うのだろう?」と考えました。
山登りの経験などほとんどない僕ですが、いつか必ず挑戦したいと思います。

テンションの上がった僕は帰宅直後から、「黒部ダムと周辺」やNHK「プロジェクトX」のDVDを観てしまい、そのまま「黒部の太陽」前・後篇をすべて観てしまいました。
気が付くと朝6時…

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2010年10月27日 (水)

大洋食堂

20101022090046
青森を訪れるときには必ず、否、できるだけ行くのがこの店。
夫の帰りを待つ漁師の妻たちが始めたのがこの店のルーツ。

だから朝飯を喰いに行くのが一番おすすめ。
市場の真横にあるお店だからその日に入った食材が早い時間帯のほうが豊富。

たいていは刺身定食を食べるんだけど、この日は焼き魚。
僕は塩サバ。
連れの二人は一人がサンマで初心者の一人は刺身がメイン。

なまりのきついおばちゃんたちと会話をしながらメニューを決める。
メインを決めたら、小鉢のおかずと汁ものを決める。
これまた豊富で迷う迷う…

僕もまあ常連だが、連れの一人は超常連。
行くと必ず食べきれないほどのおまけが、出るわ出るわ…
リンゴを煮たやつ、干し柿、ムロアジの刺身、いかの塩辛沖漬、大根のきんぴら。

暮れにも行く予定なので楽しみ~

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2010年5月18日 (火)

旅が人生、人生が旅

月日は百代の過客にして行きかふ年もまた旅人なり

ご存じ「奥の細道」の冒頭。
松尾芭蕉は47歳にして奥の細道の旅に出た(人生50歳の時代の事だから年齢の感覚は今とは違うだろうけれど)
この冒頭の句が、あちこち旅をしているとよく胸に浮かぶ。

考えてみると多くの人とは逆の道を行くことが多い気がする。
天邪鬼ではないけれどそんな旅が僕は好きだ。

世間でゴールデンウィークと呼ばれる期間の前半は東京-神奈川-福島を行き来のリハに明け暮れ、想いの詰まった演奏会の後は山梨へ。
後半は福島-盛岡-神奈川、と結局落ち着いていろいろ考える暇はなかった。
明日の音楽の事を考えるだけで精いっぱい。
それは、とっても幸せなこと。

旅先での楽しみのひとつは「食」
最近はなんだかなに食べても美味しくって(いつもの事だけれど)
20100507213436 福島では、先日ステーキをおなかいっぱい食べてヒドイ目にあったので、最近よく食べるのは「うどん」
もともとそんなにうどんは好きじゃなかったんだけれど、結構美味しいものですね!
本場の讃岐うどんは食したことがないんだけれど、興味津津。

20100510165641 ゴールデンウィーク翌週はちょいと箱根に寄り道してイタリアン。
ランチだったけれど今度はがっつり食べに来たい。
翌日はかねてからの約束をようやく果たし、友人を僕の懇意にしているフレンチのお店へ招待。
ちょっと体調を崩しかけていたのにありえないほどの美食!
このツケは後でドカンと来るのです。

その後の移動は一日に新幹線に4回乗るようなタイトスケジュールが続く。
足を痛めていたのでキツかった…大好きだった新幹線内の駅弁も封印したし。
福島での本番の後、打ち上げで久々に食べてはまっちゃったのが
20100516223720 ハニーキャラメルトースト&バニラアイス
いやー、これは「毒」に分類されるでしょう。
10皿でもいける。

20100517115638 そばっ喰いの僕。
美味い蕎麦屋がある、と聞いたら予定をずらしてでも行かねばなるまい。
ガイドブックはおろか電話帳にも載っていない。
看板など出ておらず、ちいさな提灯が出ているのみ。
10割の会津そば。
天ぷらは自家製と山で採れた山菜。

いや~美味かった!
でも、今度来るときは天ぷらなしで3枚食べよう!

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2010年4月17日 (土)

朝起きると‥‥

昨日から福島。
スタッドレスをはずした翌日の朝…
リハ開始は11時…
どうしよう…

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朝起きたらこんな感じ。
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いつもだったらウキウキで飛び出すのに…

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2009年8月22日 (土)

琉球の風

Sdsc06951 仕事がらみとはいえ久しぶりの沖縄。
実に9年ぶりだ。
自由な時間もわずかながら得られた。

僕がはじめてこの島を訪れたのは1984年。
それからほぼ毎年、数回ずつ訪れていた。
これは「母のお供」であり、免許も持たず無知で蒙昧な子供だった僕では、運転手の役目もボディガードの役目も、盾の役にすら立たなかった。
蹴っ飛ばされたりぶん殴られたりしたなぁ…

1972年に日本に返還なったこの地だが、それから十数年経っていた当時でもアメリカの色は濃く、とても深く残っていた。
その時に学んだこと、直接この目で見てこの耳で聞いて経験したこと、肌で感じた「いまだ続く戦後」は今でも忘れることはできない。

大人になって数回旅行で訪れた。
遊びと共にやはり戦争のことを知りたくていろいろ勉強した。
「どんなに仲良くなっても、やっぱりヤマトンチューはオキャクサマでしかないよ」と言ったタクシーのおじいのセリフは今でも耳に焼きついている。
ショックだったし、何にも知らない自分が恥ずかしかった。

琉球の国にそもそも沖縄なんて名前を付けたのは誰なのか。
勝手に戦争に巻き込んで、勝手に死ぬことを押しつけて、それを当然のようにのたまったのは誰なのか。
みんながきっと未来に持っていたささやかな、喜びや楽しみや感動を奪い取り、踏みにじったのは誰なのか。
それは間違いなく「戦争」であり「ヤマトンチュー」なのだ。

その後何度も仕事やプライベートで訪れている。
その頃の僕は何をするにも未熟で、本当にたくさんの方に教わり、助けていただいた。
お金のない僕に無理やり仕事を作って下さった作曲のN先生をはじめ、ああ、ここではとても書ききれない…

そんなお世話になった方々や、いろいろな知り合いに今回は誰一人としてお会いできなかった。
次回は絶対にその機会を作ろうと思う。
これから訪沖のチャンスが増えるといいのだが…

久しぶりにダイビングやウィンドサーフィンもしたいなぁ…

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2009年7月21日 (火)

お薦めの花火大会

子供の頃から必ず8月10日は鎌倉の花火大会に行くのが習わしでした。
渋滞の道々を尻目に地元の人御用達の抜け道を使って穴場ポイントへ。

高校生ぐらいになると友達たちと朝から海岸で遊んでそのまま夜は花火大会。
大人になってもしばらくは行っていました。
友人と弟と江の島からヨットで由比ガ浜まで行って、トラブルで戻れなくなっちゃったこともあります。

鎌倉に住む親戚たちに早くから場所取りをしてもらって、そこに母と二人で後から合流しようとしたことがあります。
母は古くからの鎌倉人。
道と言う道を知り尽くしているはずなのに迂闊にも、江の島近くの海岸線にに近い道に入ってしまいました。
そこに着いたのは6時ぐらい。
ピクリとも動かなくなった車の横を、浴衣の人や子供たちが由比ガ浜に向かって歩いて行きます。
まあまだ時間はある、すぐ抜け道に逃げよう、と話している間に花火大会がスタート。
渋滞は全く動く気配もなくやがて大会は終了。
しばらくすると人の流れは反対方向に。
結局抜け出せたのは10時過ぎ。
徹底的に母と過ごした夏の思い出です。

さて、その鎌倉以外でよく行く花火大会、お勧めの花火大会、は「伊東按針祭花火大会」
13000発の比較的大きな花火大会です。
もちろん混むことは混むのですが、案外車で行っても駐車場・渋滞共にそれほど苦労はしません。
もちろん早めに行くのは鉄則ですが…

そして、本当に行きたいのは「諏訪湖祭湖上花火大会」と「秋田大曲花火大会」
諏訪湖の方は2回ほど行ったことがありますが、そりゃもう空前絶後、筆舌に尽くし難い、これでもかって打ち上がる40000発(!)以上の花火。
前日夜から駐車場待ちで並び始めて、朝8時過ぎにようやく駐車場に入場。
有料当日券を買うために、まず整理券をもらう行列に朝からそのまま並び、9時頃に整理券をゲット、そのまま当日券販売の行列、お昼過ぎにギリギリ当日券ゲット、そのまま当日有料席入場ゲートに並び、夕方ようやく入場。
全身真っ赤に日焼けして、ヘトヘトになりました。
でも、楽しかった!
予約券なんて東京にいたらなかなか手に入りません、が、頑張れば上記のように当日ゆったり見るのも可能です。
あ、もちろん無料で自由に見ることもできます。
場所はなかなかないけれど…
それにしても、あまり大きくない諏訪湖周辺に40~50万人の人が集結。
相模原市の昭和60年の人口が全員移動するようなものですよ!
今年は8月15日開催。

そして、一度も行ったことがないけれど一度は行きたいのが「大曲の花火大会」
去年の人出は65万人を超えてるんだそうです。
そんなところに行けるのか!?
今年は8月22日の開催。
その日はペンディングのスケジュールが一つあるけれど、休みになる可能性もあり。
もし休みだったらテント持ってチャレンジするか?!
誰か、行きません?

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2009年5月25日 (月)

旅は道連れ、行き当たりばったり②

「ほっとゆだ駅」にて、駅員さんに話を伺うと、あと5分ほどで上り列車が来るというお話。
これはチャンス!とT君と乗り込むことにしました。
ちなみにディーゼル列車で、花巻の岩手軽便鉄道と同じ列車でした。
駅員さんに聞くと隣の「ゆだ錦秋湖駅」で15分ほど待てば下り列車に乗り換えられるそうで、一駅だけのローカル線の旅、です。
たった一両だけの列車は運転手一人だけのワンマン車。
扉もスイッチでお客が操作。
ゆだ錦秋湖駅は無人駅。
ちょっと肌寒い中、おばあちゃんが一人、駅の草むしりをしていました。
で、いろいろお話を聞くことができました。
こんな風に知らない人とも知り合えるのが旅の嬉しいハプニング。

おばあちゃんは何と昭和9年生まれ。
若い時分には奉公で浅草にいたこともあるそうですが、今はこの土地で暮らしています。
昔たくさんあった鉱山も閉山され、全国に名高い「南部鉄器」も倒産してしまったそうで、その工場や関連施設の廃墟がところどころに見られます。
住む人も訪れる人もめっきり減ってしまった、と寂しそうに話してくれました。
東京から来た事、音楽を生業としていること、お隣の駅から一駅だけの旅をしてきたこと、等を話すと、「私の娘が観光協会で働いているのよ。そちらにいらしてみたら?」と紹介していただきました。
本当に温かい方で、話していて何度も涙が出そうになりました。
もう一度会いたい、でもきっとその可能性は少ないであろう、そんな貴重な出会いと別れです。
ああ、寄り道して良かった。

「ほっとゆだ駅」に戻り、観光協会へ。
と言っても駅のそばの、土産物や小物を扱う商店とちょっとしたお食事処等と一緒になった入りやすい建物。
入って職員(?)の方のお話を伺うと、残念ながらおばあちゃんの娘さんは会議中、とのことでお会いすることはできませんでした。
ここに来た最大の目的、錦秋湖の貯砂ダムの場所や近隣の見処等を伺った後、請われて、T君は名刺を、僕は名前のみを残して駅を後にしました。

この貯砂ダム、有名なんです。
湯田ダムの堆積する土砂の軽減を目的として作られた貯砂ダムはダムの堤体がくりぬいてあって人が通行できるのです。
通常、水流が堤頂を超越するように設計されているので、通行者は越流の滝の内側を歩けるのです。
これは一度は見に行かねば!と尋ね来たわけですが…
なんとこの季節、ダムの貯水量が多いため水没してしまってるんだそうで…
残念ながら見られませんでした…
こんなハプニングも…ありますよね…

まだ時刻はお昼をまわったところ。
でもそろそろ帰路に就かねばなりません。
で最後に、「蓄音器の館」に行くことに。
これがまた…微妙な…いや絶妙な…いやいや異様な…はたまた貴重な…突っ込みどころ満載のお爺さんが一人でやっている山の奥の「趣味の館」でした。
貴重な蓄音機や音源を聴くことや見ることができました。
これぞ寄り道旅のハプニング。

ところで今回の旅では、最近あまり出番のなかった一眼レフのデジカメを目いっぱい使いました。
旅の行程を記録しよう、と思ったのです。
とにかく撮りまくりました。
往きの道程で、リハ中に、本番の合間に、打ち上げで、そして演奏会翌日の行き当たりばったりの旅で。

錦秋湖の水没中の貯砂ダムの上で撮影中に不意にデータ画面に何かが出ているのに気がつきました。
この警告は…
カード未挿入警告…


もちろん全て実話です…

こんなハプニングも…
… …
旅の大切な一ページ、なんです(涙)

後記
観光協会の方からとても丁寧なメールをいただきました。
ぜひもう一度訪れたいと思います。
今度は貯砂ダムが見れる時期に、
デジカメのメモリーカードを確認して…

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